アクリルグッズの作り方と依頼する業者を選ぶ際のポイント - ヨツバ印刷

アクリルグッズの作り方と依頼する業者を選ぶ際のポイント

アクリルグッズの作り方と依頼する業者を選ぶ際のポイント

「アクリルグッズを業者がどのように作っているのか気になる」
「アクリルグッズを依頼する業者を選ぶ際のポイントを知りたい」

と、お考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

今回は、アクリルグッズの作り方と依頼する業者を選ぶ際のポイントについて、ご紹介します。

アクリルキーホルダー

アクリルキーホルダーとは

透明アクリルに写真データや文字まで美しく表現できるUV高品質フルカラー印刷です。
版下を作製する必要がないため、低価格・短納期で1個から制作可能です。
また、両面印刷も可能で、自由な形でカッティングもできます。

アクリルキーホルダーの作り方

・テンプレートをダウンロード
・表面デザインレイヤーにデザインを配置
・カットパスを作成
・白ベタを作成
・裏面デザインレイヤーにデザインを配置

特大アクリルキーホルダー

特大アクリルキーホルダーの特徴

・自由な形にカットできる
お客様持ち込みのオリジナルデザインを自由な形にカットできます。
多種多様なニーズに対応できますよ。

・最大200×200ミリメートル
最大200×200ミリメートル内であれば自由にデザイン可能です。

・3ミリメートル厚のアクリルを滑らかにカット
写真データや文字などを美しく印刷・カットしてくれます。
耐久性に優れていておすすめですよ。

・両面印刷も可能
クリアタイプのアクリルの場合は、両面印刷も可能です。
両面違うデザインができるため、オリジナリティあふれるアクリルグッズになるでしょう。
世界に一つだけしかないアクリルキーホルダーはいかがですか?

作り方

・テンプレートをダウンロード
・表面デザインレイヤーにデザインを配置
・カットパスを作成
・白ベタを作成
・裏面デザインレイヤーにデザインを配置

アクリルバッジ・クリップ

アクリルバッジ・クリップの特徴

・自由な形にカットできる
お客様持ち込みのオリジナルデザインを自由な形にカットできます。

・最大70×70ミリメートルで4サイズ展開
アクリルバッジ・クリップは40×40ミリメートル、50×50ミリメートル、60×60ミリメートル、70×70ミリメートルの4サイズ展開からお選びできます。

・3ミリメートル厚のアクリルを滑らかにカット
写真データや文字などを美しく印刷・カットしてくれます。
耐久性に優れていておすすめですよ。

・クリップを無料で接着してお届け
クリップがついたバッジを後ろに接着してお届けします。
バッジは回転式・クリア・ホワイトの3種類から選べます。

アクリルバッジ・クリップの作り方

・テンプレートをダウンロード
・表面デザインレイヤーにデザインを配置
・カットパスを作成
・白ベタを作成

アクリルマグネット

アクリルマグネットの特徴

・自由な形にカットできる
お客様持ち込みのオリジナルデザインを自由な形にカットできます。

・最大70×70ミリメートルで4サイズ展開
アクリルバッジ・クリップは40×40ミリメートル、50×50ミリメートル、60×60ミリメートル、70×70ミリメートルの4サイズ展開からお選びできます。

・3ミリメートル厚のアクリルを滑らかにカット
写真データや文字などを美しく印刷・カットしてくれます。
耐久性に優れていておすすめですよ。

・マグネットを無料で接着してお届け
後ろに丸型28×28ミリメートルのマグネットを無料で接着してお届けします。

アクリルマグネットの作り方

・テンプレートをダウンロード
・表面デザインレイヤーにデザインを配置
・カットパスを作成
・白ベタを作成

アクリルフォトスタンド

アクリルフォトスタンドの特徴

タテかヨコかを選べる2サイズで、スタンドパーツがついています。
フルカラーでのプリントで、写真サイズに合わせてサイズを選べます。

アクリルフォトスタンドの作り方

UVインクジェット印刷方法(紫外線を照射することで硬化するインキを使用した印刷方法)で印刷します。
高品質のフルカラー印刷なので、大切な思い出の写真も再現度が高く細かい部分まできれいに印刷できます。

アクリルグッズを依頼する業者を選ぶ際のポイント

作りたいグッズから決める

定番だと缶バッジやアクリルキーホルダーなど。
大きさや作りたいデザインの取り扱いが決め手になるでしょう。
サイトを見ていることで決まる場合もあるので、複数のサイトを見て回ることをおすすめします。

いくつから作れるか確認する

自分の作りたい個数で作成できるかを確認しましょう。
作りたいと思ったグッズでも、最低が100個からだったら在庫処分に困ってしまいますよね。
最低1個から作れる業者も最近では多いので、いくつかの業者を見てみましょう。

締め切りはいつかを確認する

思い立ってグッズを作る場合は良いですが、イベントに合わせて作成するなら、締め切り日の確認は重要です。
業者によって、日数や予算も変わるため、自分の予定と予算に合った業者を見つけましょう。

まとめ

今回は、アクリルグッズの作り方と依頼する業者を選ぶ際のポイントについて、ご紹介しました。
ぜひ今回の記事を参考にしてみてください。

当社は、スマートフォングッズ・モバイルバッテリー・充電・アクリルグッズ・カードケース・アクセサリーなど多数の商品を取り扱っております。
興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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