モバイルバッテリーの買い替えをお考えの方へ捨て方を紹介します - ヨツバ印刷

モバイルバッテリーの買い替えをお考えの方へ捨て方を紹介します

モバイルバッテリーの買い替えをお考えの方へ捨て方を紹介します

スマホのモバイルバッテリーを買い替えたいと考えている方はいませんか。
そんな方の中には、捨て方がわからない方がいるのではないでしょうか。
捨て方を間違えると大事故につながる危険があります。
そこで今回は、正しい捨て方とオリジナルモバイルバッテリーの特徴と使用をご紹介します。

モバイルバッテリーの捨て方をご紹介!

モバイルバッテリーの捨て方を、乾電池式と充電式の2種類に分けてご紹介します。

乾電池式について

乾電池式の場合は、乾電池を外し電極部分にセロハンテープを貼り絶縁しましょう。
ごみ箱の中でショートする恐れがありますので、発火事故を防ぐためにこのひと手間はとても重要です。
そして、テープを貼ったバッテリーは不燃ごみとして捨てましょう。

充電式について

充電式の場合は、中の電池の種類を確認しましょう。
正しい捨て方は種類によって異なるため、電池の種類を知る必要がありますが、その種類は様々です。
大事故を起こさないためにしっかり確認しましょう。

それでは、充電式の適切な処分方法は何かというと、リサイクルに出すことです。
リサイクルというと手間に感じるかもしれませんが、家電量販店や携帯ショップでリサイクルを受け付けており、基本的に無料で受け取ってもらえるためおすすめでしょう。

当社のオリジナルモバイルバッテリーの特徴と仕様をご紹介!

ここからは、オリジナルモバイルバッテリーの特徴と仕様をご紹介します。

UVプリントに最適なマットタイプで、本体カラーは、ホワイトとブラックの2種類をご用意しています。
バッテリー本体の表面全体に、お客様がご製作いただいたオリジナルデザインをキレイに印刷します。
なお、側面と裏面への印刷はできないので注意してください。

モバイルバッテリーの容量は、4000ミリアンペアと10000ミリアンペアの2種類ございます。
前者の場合、高さ111mm、幅65mm、深さ8mmで、重さが約100gと軽量のため持ち運びが容易でしょう。
後者の場合は容量が大きくなるので、よりサイズが大きく、重量も重いです。
高さ151mm、幅79mm、深さ12mmであり、約230gです。

付属品として、microUSBケーブルがありますが、ホワイトカラーの場合のみであるため注意が必要でしょう。

まとめ

今回の記事では、正しい捨て方とオリジナルモバイルバッテリーの特徴と仕様をご紹介しました。
モバイルバッテリーは外出する際とても便利ですが消耗品であるため、いつか買い替えますよね。
捨て方がわからない方、オリジナルモバイルバッテリーを検討中の方はぜひ、今回の記事を参考にしてみてください。

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